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夏フェスの準備はOK?持ち物・服装のチェックポイント

サマフェスの格好

夏フェスを存分に楽しむための持ち物、服装ガイド

真夏の音楽の祭典である夏フェスは音楽ファンのみならず、多くの人を魅了するイベントです。ただ、非常に盛り上がるのと同時に灼熱のシーズンに開催されるだけに。暑さ対策は必須となります。特に初心者の方は服装や持ち物など準備しておくべきものが多いので、参加する前に必ず一通りのチェックをしておきましょう。

夏フェス用の持ち物とファッションの用意はOK?

夏フェスと一口に言ってもサマーソニックのような都市型のものもあれば、フジロックのように大自然の中で行われるものもあります。また、開催期間も1日で終わるものもあれば、2~3日連続で行われるものもあるのです。そこで簡単にそれぞれのケース別に必要な持ち物を紹介します。

【都市型、郊外型共通で必要な持ち物】

帽子 熱中症、日焼け対策につばが大きいものがおすすめ
ウエストポーチ 大きなものはロッカーやホテルに預け、観覧中は必要最低限の荷物で。携帯や小銭入れ程度であれば、首下げポーチなどでも可
レインコート 突然の雨など用に。傘は危険なためほとんどのフェスで持ち込み禁止となっています。
着替え 汗だくになったときのために。Tシャツであれば現地で購入しても可
スマホ・腕時計 友人との連絡用に。時計は万が一携帯の充電が切れたときの時間確認用にあると便利
防水ケース・ジップロック 雨が降った際に財布やタイムテーブルなどを収納します。
常備薬・ばんそうこう いざというときにために。ほかに塩飴など塩分補給できるものもあるとベストです。

【郊外型で必要な持ち物】

防寒具 真夏でも夜になると急に気温が下がることもあります。
長靴 雨で地面がぬかるんでも安心です。
虫よけスプレー 郊外でのフェスでは必需品。シートタイプのものでも可。
ゴミ袋 自分で出したゴミは基本的に自分で持ち帰るようにします。
モバイルバッテリー 特に2~3日続くフェスであれば必須です。
水筒 郊外型や2~3日連続のフェスでは、水筒があると無料でお茶などが配布される場合があります。

怖いのは夏フェス特有の暑さによる熱中症

夏フェスで一番気をつけなければいけないのが、熱中症対策です。熱中症によって体調を崩してしまえば、夏フェスを楽しむことができなくなってしまうばかりか、翌日やその後の仕事や学校にも影響が出てしまいます。

熱中症対策としては、つばが大きく通気性の良い帽子やタオルなどを持ち、水分補給は欠かさずに行うようにします。またペットボトルを凍らせて持っていくのも熱中症対策として有効です。水分補給以外に首筋やおでこなどを冷やすことができます。

熱中症対策としては、つばが大きく通気性の良い帽子やタオルなどを持ち、水分補給は欠かさずに行うようにします。またペットボトルを凍らせて持っていくのも熱中症対策として有効です。水分補給以外に首筋やおでこなどを冷やすことができます。

動きやすく速乾性の高いTシャツコーデがおすすめ

夏フェスは初心者の方の想像を絶するほどの暑さであり、熱いイベントです。そのため、持ち物や服装など事前準備なしに参加すると、最悪の場合は熱中症などにかかる恐れもあります。後悔することにもつながりかりかねないだけに、必ず準備万端の状態で臨むようにしましょう。その際は暑さに強いTシャツコーデをおすすめします。

そしてTシャツの中でも綿100%のものよりも速乾性があるポリエステル素材のものを着替え用と合わせて2~3着程度、2~3日間連続で行われるフェスであれば×日数分を持っていくことで、夏フェスをより楽しめるようになるでしょう。

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